ホリケンの病気がやばい?顔色が悪い本当の理由とは

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ネットで『ホリケン』というワードを入れると『顔色悪い』『病気』といったワードが予想検索にでてくる事は有名な話でしょう。

実際に、この記事に辿り着いた人の多くがそういったキーワードで検索したかと思います。

そんなホリケンさんの体調悪い説にさらなる拍車をかける事件が起こりました。「しゃべくり007」の10月3日放送回でホリケンが途中から姿を消してしまったのです。番組の途中でいなくなるとなると重病説が囁かれても仕方ありません。

ホリケンは何の病気?

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堀内健
生年月日・・1969年11月28日
専門学校卒業後、渡辺プロダクションのオーディションを受けて芸人としての活動をスタート
原田泰造とコンビ『フローレンス』を組む
その後、名倉潤が加入して『ネプチューン』として活動
2009年には一般女性と結婚、長女をもうける

そもそも顔色の悪さから『病気説』が囁かれていましたが、拍車をかけたのが『しゃべくり007』での途中退席。

番組前半の石原さとみさんの時は元気よく出演されているものの後半の窪田正考さんの時にはその姿がありませんでした。

収録日の発表はありませんでしたので、同日に収録されたかは分かっていません。ただ、ホリケンがいない事をいじる様子もなく理由も発表されなかった事から重病説に拍車をかける事になってしまいました。

さらに後日のネプリーグでは最初からホリケンがいない状態に。

こちらの番組でも居ない事には触れられる事なく番組が進行しました。

顔色が悪い病気にはどんなものが考えられる?

多くの病気では病状が深刻になると顔色が悪くなるといった症状がでてきます。ただ、その中でも代表的なものとして、腎臓と肝臓が考えられます。

腎臓と肝臓は、病状が比較的深刻ではない状態でも顔色がすぐれないという症状になり、病状が進むと番組出演ができないという事もあり得ます。

ホリケンの顔色が悪いのは売れ始めた頃からで、ここ数年の間に悪化したように感じます。

もともと、持病として腎臓か肝臓を患っており、それが悪化したのではと噂されているのです。

いずれも病気の内容次第では重篤な状態も考えられます。

これらが噂であれば良いのですが…。

アトピー性皮膚炎

もう一つ有力とされるものとして『アトピー性皮膚炎』があります。

ホリケンは見た目で分かるほど強い症状のアトピーを発症しています。

アトピー性皮膚炎はその度合いに応じて、

  • 軽微
  • 軽症
  • 中等症
  • 重症

の4段階に分類されます。

そして、重症になると、全身にヘルペスがでて発疹症となってしまい痒みを強く感じます。

それがさらに悪化すると、全身が真っ赤になり痒みが止まらず夜も寝れない状態に。こうなると自力で治すのは難しいらしく、1週間程度入院する事も少なくないそうです。

またアトピー性皮膚炎は症状が悪化すると顔色が青黒く見える事があります。

特に季節の変わり目に症状が強くなる事が多く、10月(おそらく収録は9月)という徐々に寒くなり乾燥してしまうタイミングで症状が出てしまった可能性は十分に考えられるでしょう。

どの説が有力か?

内蔵の病気説とアトピー性皮膚炎の2つの病気が挙げられていますが、有力視されているのは『アトピー性皮膚炎』です。

理由としては、特に青黒い肌となっている部分が首のシワなどの窪みの部分であるという事です。

こういった部分はアトピーの症状が出やすく、青黒さも強調して見える事があるのです。

もし、臓器系であれば、クビのシワなどの青黒さは強調されずに全体的に血色が悪くなるはずです。

 

病気に関する公式な発表はないものの、一刻も早く回復して、病気を感じさせないあの元気なキャラクターを観せてもらいたいものですね。

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